
敷地を活かす、建築家デザイン。
【家展】31坪 くの字を描く平屋
開催日
2/28(土)~3/8(日)
開催時間
10:00-18:00
開催場所
山口県下松市
HIGHLIGHTS
見学会の見どころ

連続窓が描く、光の水平ライン

木天井が包む、ぬくもりある大空間
POINT
こだわりのポイント

POINT 01
水平ラインが美しい、静かな存在感
白を基調に、軒天の木がアクセントとなった外観。
横へと伸びる連続窓が水平ラインを強調し、落ち着きと洗練を感じさせます。敷地を有効活用し、建物を“くの字”に配置。外からの視線をやわらかく受け止めながら、内側に心地よい余白を生み出す設計です。
POINT 02
大開口×高天井の開放感
横一線に並ぶ窓から、やわらかな自然光がたっぷりと差し込みます。高天井と組み合わせることで、31.9坪とは思えない奥行きと広がりを実現。朝は光に包まれ、夕方は穏やかな陰影が空間を彩る。視線がすっと抜けるLDKで、家族の時間がゆったりと整っていきます。


POINT 03
木天井がつくる、やわらかな居場所
天井にあしらった木目が、空間全体をやさしく包み込みます。ダイニングからキッチンへと視線が伸び、一体感のあるLDKに。
また、ご主人のカメラ趣味を楽しむための書斎スペースも。好きなものに囲まれながら、静かに集中できる贅沢な時間を叶えます。
POINT 04
灯りが浮かび上がる、上質な平屋
夜になると、軒下の木目と室内の灯りがやさしく浮かび上がります。
昼の開放感とは異なる、落ち着きと高級感へ。
建築家とともに描いた、“敷地を真に活かす平屋”の完成形です。

the HOUSE GALLERY
ギャラリー








