2019年地味だけど、実はデジカメにとってとんでもない変化の年かもしれません。

お知らせ

theHOUSE の藤内です。

 

 

みなさん、一眼カメラでお子様の動画撮影

したりしてる方も多いかと思います。

 

 

でも、もう少し撮影時間が長く撮れれば。。。

と思った方も多いのでは?

 

 

実は、世界のどのカメラもカメラと

名がつけば、動画撮影は最大29分

までになってました。

 

 

実は29分を超えると、ビデオカメラと

いう扱いになりるそうです。

 

 

今やカメラはビデオカメラの代用ができる

十分すぎる性能を持ち合わせてるのですが

実は今までEUの関税基準があり、この制約

を全カメラメーカーが守ってた故に撮影時間

が、短くなってたそうです。

 

 

この日欧EPAの規制が今年2月に地味になく

なってました!

 

 

それと同時にSONYも長時間動画撮影

できる一眼カメラを発売されました。

 

 

まさに、規制解除を待ってたかの様な

タイミングの良さ。

 

 

 

今、全メーカーがカメラのミラーレス化

を進めており、この流れは実はカメラの

規制緩和も大いに関係してる様です。

 

 

そして、この50年間カメラメーカーの

シェアはニコン、キャノンの2強が占めて

ました。

 

 

しかし、ビデオカメラシェア1位

のSONYがカメラシェアを広げてきた

事実はご存知かと思います。

 

 

 

●カメラの長時間撮影化

●ミラーレス化

●SONYの躍進

 

 

2019年はまさにカメラの革新的な年に!

と密かに興奮してます。。。